2008年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年03月

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トイレの配水管が詰まり、家主に了解で業者に工事を依頼致しました

トイレの配水管が詰まった為、家主に了解を得て業者に工事を依頼致しましたが、配水管には何も詰まっておらず、配水管の老朽化でもありませんでした。工事業者の方は、マンションの配水管全部をみていないので正確な原因は分からないが、想定の話として、配水管の施工不具合やマンションの他の住人が何かを流した、ということなどが考えられるということでした。

この場合、工事費用の負担は家主か入居者かどちらになるのでしょうか。

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| 居住中のトラブル | 15:39 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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入居前のキャンセルで初期費用は取り戻せますか?(その2)

管理人さんへ

 返信ありがとうございます。貴殿の助言に助けられ
、粘り強く交渉する事(それまで消費者相談窓口、住まい相談、無料弁護士、県宅建協会、国土交通省に相談し、独学でも勉強して)、約2週間。
 メールでもお送りした通り、保証金・仲介手数料・保険金が全額戻ってきそうです。申込金(手付金)となった1カ月分4.6万円は家主側にいきます。今回は特別なケース仲介業者の根負けで「契約締結中(成立前と後の間中)の和解による預り金の返還」というのでしょうか?

 結果:
 預け金(保険金含め)総額「18万9千50円」の内、「14万3千50円」の返還。「4万6千円」の損失(予定)です。

 昨日、今までの営業の担当者に代わって、責任者(未確認のため自称?)からの連絡で「仲介手数料は全額返還する」と頂きました。「後日、家主から保証金を返金する」との事。
 今は今後の進行を決めている段階で

1)和解内容の覚書の下書きを事前にメールにて確認させて頂く。

2)仲介手数料¥2万4千150円、保証金¥10万円の返還期限日を決めてから、覚書にその返還期限日を入れて頂く。

3)仲介手数料の入金確認後、覚書に私が署名・捺印する。

4)解約通知書を家主に送る

5)保証金の入金確認後、延滞なく契約書を店に返却する

をメールしました。終わり方も「きちんと締めて」終わりたいです。

 追伸:メール、掲示板と共にお手数をお掛けしました。

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| 入居前のトラブル | 15:35 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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入居前のキャンセルで初期費用を取り戻せますか?(その1)

現在、H20年3月入居予定で1Kの月4.6万、礼金0保証金10万(解約引き5万)の入居前で困っています。
12月末に申込金(家主承諾後、手付金へ)を入れましたが、「初期費用を振り込まないと今の条件(賃金・礼金・保証金)では物件が押さえられません」と言われ、そのまま振り込んでしました。詳しく分からないまま保険加入、重要説明事項もされ、契約書も渡されましたが保証人(親)からキャンセルをするようにと言われ、家主・保証人の判無しの契約書を未提出で1月11日に電話にて仲介不動産会社に申し入れました。保証会社も紹介されましたが、親にまかなって貰っている身分であり、どうしようもありません。
 しかし、「既に契約されている事(初期費用を送金済みの事)になるので通常契約(解約引き5万)と仲介手数料を差し引きます」と言われました。
その後もその仲介会社と電話でやり取りし、消費者センターや宅建協会とも相談して、現在、「保証金は全額返却で3月分の賃金4.6万と仲介手数料の差引き」で電話交渉中です。「解約通知を出した後、契約書もすぐに返すように(保険解約はご自分で)」と言われています。

 不明な点が多く、交渉を打ち切って少額訴訟か今の条件を飲むか困っています。このままですと「契約後の解約」と見なされてしまうのが一番怖いです。日が経てば1ヶ月近く物件を押さえているためこちらの非が大きくなります。

 一番の焦点は「契約後なのか契約前なのか」です。前なら手付金の返還、もしくは手付金の放棄(?)による解約。後なら契約書内(契約)にある「入居前でも通常解約とみなす」となります。
22日付の重説書の内の「契約の解除に関する事項」で「契約成立後の解約は、入居前であっても,入居後の解約とみなす」と書かれていました。また、「損害賠償額の予定及び違約金に関する事項」では「手付金の段階では、借主は手付金の放棄で契約を解除できる」と書かれていましたが、初期費用支払いと契約書を貰った段階ではこの文章は何処まで効力を持つのでしょうか?

しかし、不動産屋の落ち度は無く、その境目は双方の相違(口頭承諾か契約書捺印時か)があるため、第三者からは決められないので裁判所で争って下さいと相談員から言われました。
 (要点)こちら側
1)初期費用を既に支払っている。
以下を払い済みです
・(12月22日付け)一回目の預り金46,000円
 申込金(手付金)4.6万円(家主承諾後手付金となると預り書に記載)はこの日の重要事項説明前に支払済み
・(12月26日)2回目の預り金124,150円
 礼金0、保証金5.4万円(10万円を手付金の補充により減額)、3月分4.6万円、仲介手数料24,150円(
0.5か月分と消費税)
・(12月26日)保険契約証18,900円
 不動産屋が代理店・中立人で損害保険会社で12月26日申込み日。契約期間は2008年3月1日から
2010年3月1日まで
2)契約書を貰って、借主(私)のみの署名と捺印が入っている。
重要事項説明は12月22日に受けました。署名捺印もしています
3)契約書は現在私が持っている。

相手側(不動産・家主)
1)契約書を持っていない。
2)保証人が約束できないのを知っていて、契約書を渡した。
3)家主の承諾を証明する物を持っていない。
4)送金済みのため、保証金・家賃は家主へ仲介料は不動産屋へ

 現状説明のため具体的な法令名等は割愛させて頂きました。

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| 入居前のトラブル | 10:27 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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